そーどりっかー

ソードリッカー

佐藤憲胤 2009

紹介 About

『ソードリッカー』は、題名の剣や舌の感触が示すように、身体感覚と暴力のイメージを強く帯びた佐藤憲胤の小説です。講談社刊の単行本として確認できるが、今回の公開資料では詳細な内容紹介までは確認できませんでした。現時点では、身体、攻撃性、孤立した人物像を軸に読む作品として暫定的に整理します。

評価 Reception

NDLで2009年講談社刊の書誌を確認した。賞歴・書評本文は確認できず、評価情報は書誌確認に基づく限定的なものです。

出典 Sources

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