かげをめくるとき

影をめくるとき

萩山綾音 1995 第38回 群像新人賞 優秀作

紹介 About

『影をめくるとき』は、萩山綾音名義のほしおさなえが第38回群像新人文学賞の小説優秀作に選ばれた作品です。NDLでは団野文丈『離人たち』とともに発表記事へ掲載されたこと、掲載号が『群像』1995年6月号であることを確認できます。内容紹介や選評本文は未確認のため、作品内容の分類は保留します。

評価 Reception

第38回群像新人文学賞の小説優秀作として確認できます。NDLで発表記事と掲載号書誌を確認できますが、選評の具体的評価は本文未確認のため断定しません。

出典 Sources

受賞・候補歴 Awards

優秀作 第38回 群像新人文学賞 (1995年)

萩山綾音のほかの収録作 More

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