にへい てつや
二瓶哲也
略歴 Profile
新潟県出身。1968年6月4日生まれ。2012年「最後のうるう年」で第115回文學界新人賞を受賞しデビュー。新潟弁が刻み込まれた独特の世界観が特徴。2003年には「モンタニャーナ・レッスン・リポート」が第96回文學界新人賞候補となっており、長年の投稿を経ての受賞だった。 このデータベースでは2作品を収録し、発表年は2012年から2013年に及びます。
出典 Sources
- 二瓶哲也 - Wikipedia
(Wikipedia)生年・出身地・受賞歴を確認
収録作品 Works
文芸誌での初出
- 001 2012 最後のうるう年 さいごのうるうどし 『最後のうるう年』は、第115回文學界新人賞受賞作として「文學界」2012年12月号に掲載された二瓶哲也の作品です。NDLサーチとCiNii Researchで、掲載誌・ページ範囲・受賞作表記を確認できます。公開Webで内容紹介や選評本文を確認できないため、題名から主題や語り口を推測しない形で登録し…
- 002 2013 今日の日はさようなら きょうのひはさようなら 『今日の日はさようなら』は、二瓶哲也が第115回文學界新人賞受賞後に発表した第一作として「文學界」2013年9月号に掲載された作品です。NDLサーチで掲載誌、発行年月、ページ範囲、受賞第一作表記を確認できます。
単行本
- 001 2012 最後のうるう年 さいごのうるうどし 『最後のうるう年』は、第115回文學界新人賞受賞作として「文學界」2012年12月号に掲載された二瓶哲也の作品です。NDLサーチとCiNii Researchで、掲載誌・ページ範囲・受賞作表記を確認できます。公開Webで内容紹介や選評本文を確認できないため、題名から主題や語り口を推測しない形で登録し…
- 002 2013 今日の日はさようなら きょうのひはさようなら 『今日の日はさようなら』は、二瓶哲也が第115回文學界新人賞受賞後に発表した第一作として「文學界」2013年9月号に掲載された作品です。NDLサーチで掲載誌、発行年月、ページ範囲、受賞第一作表記を確認できます。