ひらの じゅん
平野純
略歴 Profile
東京都生まれ。本名は淳。東北大学法学部卒。1982年「日曜日には愛の胡瓜を」で第19回文藝賞を受賞しデビュー。作家活動と並行して仏教研究にも取り組む。 このデータベースでは2作品を収録し、発表年は1982年から1985年に及びます。文藝賞の受賞作を含みます。
出典 Sources
- 平野純 - Wikipedia
(Wikipedia)生年・学歴・受賞を確認
収録作品 Works
文芸誌での初出
- 001 1982 日曜日には愛の胡瓜を にちようびにはあいのきゅうりを 『日曜日には愛の胡瓜を』は、第19回文藝賞受賞作として確認できる平野純の作品です。Prizesworldの受賞作一覧では、1982年10月22日決定、『文藝』1982年12月号掲載、応募時筆名「柳川春町」、1983年1月の河出書房新社刊行が確認できます。NDLサーチでも単行本書誌を確認できますが、公… 第19回 文藝賞
- 002 1985 アスパラガス白書 あすぱらがすはくしょ 『アスパラガス白書』は、平野純が1985年に講談社から刊行した小説です。NDLサーチでは平野純(1953-)著、講談社、1985年2月刊、NDC 913.6として確認できます。公開Webで内容紹介や選評本文を確認できないため、作品内容の説明は書誌情報に限定します。
単行本
- 001 1982 日曜日には愛の胡瓜を にちようびにはあいのきゅうりを 『日曜日には愛の胡瓜を』は、第19回文藝賞受賞作として確認できる平野純の作品です。Prizesworldの受賞作一覧では、1982年10月22日決定、『文藝』1982年12月号掲載、応募時筆名「柳川春町」、1983年1月の河出書房新社刊行が確認できます。NDLサーチでも単行本書誌を確認できますが、公… 第19回 文藝賞
- 002 1985 アスパラガス白書 あすぱらがすはくしょ 『アスパラガス白書』は、平野純が1985年に講談社から刊行した小説です。NDLサーチでは平野純(1953-)著、講談社、1985年2月刊、NDC 913.6として確認できます。公開Webで内容紹介や選評本文を確認できないため、作品内容の説明は書誌情報に限定します。